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2017-03

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2015年に観た映像作品の感想まとめ - 2015.12.25 Fri

タイトルの通りです。
ネタバレを含みます。




というわけで、今年観た映像作品に独断と偏見だけで得点をつけていきながら感想なんぞ書いていきたいと思います。
もう一度言いますけど盛大にネタバレしてると思うので、親の仇よりネタバレを許さない方はこの先読まないほうがいいと思います。


『劇場版 ウルトラマンギンガS 決戦! ウルトラ10勇士!!』
2000万点/100点満点中

超時空魔神エタルガーを倒すためにウルトラマンギンガとビクトリーがフュージョンして最強戦士になるぞ。
女性陣は生足でキックするし男性陣はイケメン同士の距離が近いしウルトラマンは平成以降のウルトラ戦士が大集合してお祭り感のある映画でした。
上映後、隣に座っていた子連れのお父さんの
『やっぱりウルトラマンが並んでる姿はいいなあ……』
というつぶやきがすべてを語っていました。わかる。いいよね。いい。


『ジュラシック・ワールド』
3億点/100点満点中

帰って来た恐竜テーマパーク。よせばいいのに営業再開。
パークの目玉として遺伝子操作によって各生物の最もヤバい部分だけを集めて最強最悪の恐竜「インドミナス・レックス」を創ったぞ!よせばいいのに!
案の定暴走して脱走!だから言っただろ!

今回は恐竜トレーナーのオーウェンと恐竜たちの触れ合いがたくさん見られて最高という感じがするし、モササウルス先輩の雄姿を拝めて最高という感じがするし、そもそも最高の生き物である恐竜が出てくるんだぞ!それも1匹や2匹じゃない!こんなにたくさん出てくる!ふざけるな!それだけで最高だろうが!
つまり最高の映画ということです。そういうことなんだ!

印象的だったシーンはインドミナス・レックスの暴走直後、オーウェンが「微妙なバランスで成り立って」並べられていた恐竜フィギュアをキレ気味になぎ倒すシーンと、パークの全景が映し出される瞬間にメインテーマがかかるシーン。
特に後者は絶頂したね。いや普通するでしょ……えっ?しないの!!?それは……泌尿器科に行ったほうがいいのでは……?


『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
8億点/100点満点中

火薬と車と世紀末が大量に詰まった映画。
もういろんなところで散々語りつくされていますが世界観の作り込みが半端ないです。
ストーリーは「家出して返ってくる」だけと単純極まりないですが、道中でたくさんのクルマがブブウーン!爆発ドーン!ドラムとギターがギュギューン!火柱ボボーン!ババアがババーン!バンバンバーン!ピュウー!ピュウー!ピュウー!する感じで、男の子の好きなものを全トッピングしたチョコバットで脳の中枢をほじくられてすべてが解放されていくのを感じます。
公開初日に朝イチで映画館に行きましたが、正直良すぎて、あまりの良さに自分の感覚が信じられなくなって「本当にこの映画は良かったのか……?こんなに良さを感じるなんておかしくないか?」と狼狽えたくらい良かった。

余談ですが、驚いたのは映像ソフトが発売された後のこと。
この映画は前述のとおり「豚骨ラーメンの上にピザを乗せて上からラードとマヨネーズをかけた」ような、あまりにもカロリーの高いギットギトのオイリー映画。
喜び勇んで作業用BGMとして使ってみたところ、ものすごく負担が大きくて逆に疲れてしまった。
劇中でウォーボーイズが何度も叫ぶ「Witness me!!」という台詞は、この映画自体が「ながら視聴」を許さない、観ることを強制してくる映画という意味で、まさしく今作を象徴している台詞だと思うのでした。


『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』
3000万点/100点満点中

トム・クルーズ演じるイーサン・ハント君、またしても世界を救うの巻。
相変わらずトム様の「ヒュゥ~ッ!オレって最高にカッコいい~ッ!」を全力で楽しむ感じでしたが、別にナルシシスティックないやらしさはなく、むしろいろんなスタントをトム様本人がこなしておられるゆえ、彼のプロ根性に頭が下がる気分になります。

前作『ゴースト・プロトコル』を観た時にも感じたことなんですが、今回もイーサン君は敵組織によってどうしようもないくらい酷い目に遭わされるんですが、その割には敵のボスを倒すときの印象が「あんなに酷い目に遭ったのに!こんなもんで済ませるの!?」という感じで、カタルシスがあんまり感じられないのがちょっと残念だった。
敵が知りたがっているデータを瞬時に記憶したうえで記憶媒体をぶっ壊して「お前の知りたいものはもう僕の頭の中にしかないから僕を殺すと後悔するぞ」と交渉するシーンなんかは脳汁が鼻から全部垂れ流しになるくらいカッコよかったんだけどなあ。


『劇場版 仮面ライダードライブ サプライズ・フューチャー』
1億2000万点/100点満点中

仮面ライダードライブこと泊進之介。彼の息子を名乗る泊エイジは、ロイミュードに支配された未来を変えるために現代へとやってきたタイムトラベラーだった!という、仮面ライダーとターミネーターとバック・トゥ・ザ・フューチャーを足して50倍界王拳したような映画。
正直ストーリー的に不思議な部分はあった(ベルトさんの破壊衝動は元からのものだったのか?など。個人的な解釈ではTVシリーズ本編でバンノドライバーを造る際に一時的に敵にベルトさんが奪われたときにプログラムされたのかなあとか考えています)が、それを含めても笑いあり、涙あり、王道のカッコよさあり、どんでん返しあり、面割れあり、警察組織との連携あり、親子ダブル変身ありと、あらゆる素晴らしい要素を全部突っ込んだような展開、こんなのアツくならないわけがないぞ!

あと泊さんはやたら泣くのがいいよ。それもボロッボロになったうえで目を腫らして泣くのが良い。
涙の数だけ強くなる、それが仮面ライダードライブなのだ!


『ピクセル』
8000万点/100点満点中

レトロゲームを題材にした映画ということでオタクのゲーマーが大活躍する映画。
おそらくこの映画で最大級に盛り上がるシーンであろう対センチピード戦は、同時に「ゲームが得意なだけで身体能力的には一般人程度のオタクが軍人を圧倒して大活躍するのはおかしいのでは?」という疑念が出まくる最大級のツッコミどころなシーンでもあると思われます。
が!このシーンは言わば、ただのいちゲーマーだったおっさんが、筋肉パワーによって社会の上位カーストに位置するパンピーを完全論破する瞬間であって、Twitterでよくある

パンピー「(趣味に無理解な発言)」→オタク「(華麗に完全論破)」→パンピー「」

という「妄想上でパンピーを叩きのめすやりとり」を映像化したようなもんなんです。そこに「実現可能かどうか」なんて無粋なことを差し挟む余地はないんですよ!
見えてくるのは「このシーンを観て心が躍ったならRT」のハッシュタグ。だったら何も言わずに心の中でそっと同意のリツイートだ。


『キングスマン』
2億3000万点/100点満点中

スーツのおじさまのスパイがキレたアクションをする映画。こいつらこういうのが好きなんだろうなあ、という感じがすごく伝わってくるし、お前らもこういうのが好きなんやろ?という感じもまたすごく伝わってくるぞ。

劇中、主人公ハリーが敵役であるヴァレンタイン(サミュエル・L・ジャクソンです。実際「いかれた敵役ならこいつ出しとけばいいやろ感」あるよね。わかる)邸に潜入し料理をもてなされるシーンがあり、クロッシュを開くと中に入っていたのはなんとビッグマックだったんですが、この「上品な包装、中身は俗」というのはまさにこの映画を端的に表している感じがします。
でも実際は「クロッシュの中にビッグマック」って言うよりも、「ヴィトンのバッグから下痢糞取り出しました」くらいの露悪性あるよね。それもわかってやってる感じの。だから個人的なカテゴライズとしては、文句なく「スカトロ映画」の部類。でもその露悪的なところが!そういうところが!好きだ……最高ですね(最高です)。

あと、この映画を観た後はスーツを着たくなる。いい映画の証拠だ!


『アントマン』
1億点/100点満点中

ハァイ!私、スコット。人生踏み外したおっさん!いつものように悪友とキケンなお仕事していたら、ひょんなことからスーパーヒーロー「アントマン」になっちゃった!いったいこれから私、どうなっちゃうの~!!?

アントマンは身体を小さくすることができる能力を持ったヒーロー。そのためおもちゃの列車の上を飛び回ったり、iPhoneのホームボタンの上で踏ん張った結果Siriが起動したりといったギミック重視の戦いが今作の魅力。
なんですが!!正直縮小ギミックを魅せる戦闘よりも、劇中でアベンジャーズの基地に潜入したりする際などの「パンピー(今でこそヒーローだけど、感覚的にはパンピー)の人間から見たアベンジャーズという存在がどう映っているか」を掘り下げてきたことの方が楽しかった。正直敵役のイエロージャケットも「あれっなんかハゲがキレて襲ってきた」くらいのポッと出感があったので、戦っててもあんまり燃えませんでした。
あと、ラストでアベンジャーズ加入をほのめかしていましたけど、彼には市井の人感覚を持っていてほしいし、悪友との関係も続いてほしいし、アベンジャーズではできないダーティーなことをやってほしいと思うのでした。


『ジョン・ウィック』
1億8000万点/100点満点中

伝説の殺し屋、ジョン・ウィック。結婚を機に業界を引退するも、妻は病死。失意の底にあった彼を救ったのは妻の置き土産である犬。しかしその犬は家に押し入ってきたチンピラに撲殺され、あまつさえ大事な車も盗まれてしまう。チンピラの正体は街の顔役ヴィゴのドラ息子、ヨセフ。観客のヨセフに対するヘイトが最高潮の中、やったぜ!ジョン・ウィックの闘争本能に火が付いた!彼はもはやヨセフの息の根を止めるまで止まらない殺戮マシン!邪魔するやつは全員あの世行きだ!ジョン・ウィックを演じるのはキアヌ・リーブス!彼のキレッキレのアクションを目に焼き付けろ!

と、言ったものの、実際はアクション映画というか「るるぶ映画」でした。
暗殺者業界のしきたりや、暗殺者御用達のホテル、仕事の後始末をしてくれる清掃業者、業界でのみ通用する貨幣、などなど。
「大型連休は暗殺者の世界を歩いてみよう!」的な、業界の一端を覗く感じの世界観の作り方をしているところが印象的でした。
もちろんアクションシーンもすごかったよ。

あと意外すぎるくらい意外だったのが、結構な数の方々が「犬と車程度でマフィアを相手にするのは動機として弱い」と言っていたこと。
劇中、ヴィゴもヨセフもさんざん「たかが犬と車だろうが!」と叫んでいましたが、まさにその感覚なんでしょうか。ご愁傷様です。


『コードネーム U.N.C.L.E.』
4000万点/100点満点中
『スナッチ』が好きなんですよ。『スナッチ』という映画が好きなんですよね。そうなんです。
で、スナッチを撮っている監督がガイ・リッチーという方なんですけど、その監督が撮っているということで本作を観に行ったんですけども。
なんなんでしょうね。なんなんでしょう。なんなんでしょうか。
バディものが好きな方やスパイものが好きな方や一昔前の雰囲気が好きな方には訴求力が高いんでしょうか。
わたくし、正直あんまりよくわからなかったです。
細かい伏線を張ったすぐ後に解決編をやりたがる感じとか、キャラクターごとに本当にどうでもいい設定をつけたりするのとか、この監督の趣味なんでしょうか。
ただ、そういうキャラごとのプロフィールみたいなのは、スタッフロールに合わせてたくさん流れてきたりしましたけど、実際のところ「こんな技能、あったのかあ~!!?」って思う程度にはあんまり活かしてない感じを受けたりもしました。

でも潜入シーンとかをダイジェストで流したりするのは「この部分はそこまで要らない部分なんで!流すだけやで!な!」って感じがして良いと思いました。
あと映画としては4000万点ですが、劇中の音楽は2億点あげたいくらい良かったです。サントラが欲しくなる。


『ガールズ&パンツァー 劇場版』
6億点/100点満点中
良さがあった。ただ、良さだけがあった。

僕はOVAを未視聴の状態で映画を観に行ったんですが、映画冒頭で見慣れないキャラが普通に登場していて、それを見た僕は「なんだこいつら、さてはOVAに登場してたキャラに違いないぜ!こんなことならOVAも観ておけばよかった!」と思ったんですが。
後で聞いた話だと単純に新キャラだったそうです。

視聴直後のテンションはじんわりと高い感じで、圧倒的にボルテージが振り切れるような昂ぶりがあるわけでもなく、OVA観ておけばよかった的な後悔とかも色々あったせいで視聴直後に感じた総合点は6億点くらいでした。
ただ、観終わった後長く残る感じというか、翌日、翌々日と、映画の記憶がリフレインするたびにボーナス点が1000万点単位で加算される感じで、つまるところ、月並みな言葉になりますが、「ガルパンはいいぞ」としか言いようがない。
正直なところ、マッドマックスよりも良かったかもしれない。爆発的な加速はないけどトップスピードは最高レベルという印象でした。


『ウルトラマンX』本編
5億点/100点満点中
映画じゃないけどこの1年の特撮作品で一番面白かったと思う。
今までにない切り口からウルトラマンとそれを取り巻く環境を描いてみたり、今までのすべてが一つになって敵に打ち勝つ最終話とか、もう最高でしょという感じがする。むしろ最高という感じ以外に何があるのって話だよ!


『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』
8000万点/100点満点中
テキトーに茶化しながら感想書いてますけど、刺さないでください!

※ネタバレのため反転で読んでください。

最初に行っておくと、僕はスター・ウォーズの熱心なファンではありません。
エピソード4とか最後に観たのなんてもう10年以上前だし、内容もほとんど覚えてなかったので、エピソード7公開前に一応今までの作品全部おさらいしておくか~って思って、一通り観返しはしましたけど、観ながら「ヨーダ完全にクスリでもキメてるだろ……」とか「ボバ・フェット、使えね~!」とか言って笑って観てるような人間です。
そんな程度のスター・ウォーズ熱で観に行ったエピソード7!率直な感想としては「普通にスター・ウォーズしてた」という感じでした。
エピソード1~3のころの(今の目で見たら)作り物みたいなCGとやたらグロス効果のかかったような画面から、火薬を使ったり画面の色調を抑えた感じにしてたり、最近のトレンドみたいなものをおさえた風にしてるのかなあと思いつつ、全体としては「過不足なくスター・ウォーズ」という印象。
監督がJ・J・エイブラムスに変わったらしいですが、ビッグタイトルなだけあって相当なプレッシャーあったんだろうなあと思いつつ、それでも過不足ない普通にスター・ウォーズしてる映画を出してきたのは、すごいなあと思います。

普通にスター・ウォーズしてる、と言いつつも、主人公が最近流行り(?)の強い女性だったり、元ストーム・トルーパーのジェダイでもなんでもないような一般人がライトセーバー持って敵に立ち向かったり、いろいろと新しいことをしてるなって思った部分もあったんですけど、その中で一番楽しかったのは敵役の連中。
今回の敵であるカイロ・レンくんは圧倒的な力を匂わせつつも、物事がうまくいかないと部下や物に当たり散らすヒステリー持ち。
劇中でベイダー卿の潰れたヘルメットを見ながら「道を示してください」とか言ってますが、お前そうやって形から入って!ベイダー卿の一番真似したらあかん部分だけ真似しちゃってるだろ!なんだかベイダー卿の下位互換みたいになってしまっています。
映画後半で彼は実の父であるハン・ソロを殺害して「俺も一皮むけたぜ……」的な表情を見せるも、直後の戦闘でも別にそこまで活躍せずにフォースの覚醒したレイにボコボコにされるという、割と可愛げのある印象の敵役です(余談ですけど、レイのフォースが覚醒するシーン、カイロ・レンくんの「フォースの使い方を~」的なセリフを聞いたレイが「フォース?なんやフォースって、フォースってなんのことや……(瞑想)……アー……アアーナルホド……わかったぞー!!!」って感じで唐突に覚醒してめちゃくちゃ強くなるの、「あちゃ~、レンくんいらん事言うから~!」ってのも込みで最高に面白かったです)。
さらにその上役っぽい「最高指導者」と呼ばれる存在スノークもまた、登場シーンこそ「何だこの巨人は!?」と驚愕するような巨体で威圧感バリバリなんですが、それは実はただのホログラフで、なんだか「あえて力を誇示するためにでっかいホログラフを使ってるぜ」感がプンプン。
というわけで、今回の敵役は総じて、今までのシス卿のような圧倒的な実力からくる心の余裕のようなものが感じられないというか、「シスとして未熟」な印象を受けたのがすごく新しく感じたし、最高に良かった(もっともスノークはまだ全然登場してないので実際の実力は未知数ですが)。
知人が言っていた、今回の敵役についての「シスのファンクラブ」という評は、言いえて妙だと思いました。

あと前述のとおり、ハン・ソロ死にます。
でももうハリソンもけっこうな齢だし、むしろあのシーンって「これで次回作出る前にハリソンが寿命を迎える可能性を絶った!お疲れさまでした!」って思って安心したよね……。

レジェンド級キャラの登場といえばラストシーンでマーク・ハミル本人が演じるルーク・スカイウォーカーが登場します。
最近キングスマンでマーク・ハミルを見たときは、ホンットにだらしないおっさんだと思ったし、正直出てるって言われても気づかなかったくらいオーラ全ッッ然無かったんですけど、今回のラストシーンで登場したルークは、目つきが「あっ!ルークだ!」って感じになってて、ああきっと本人も相当役作りにプレッシャーあったんだろうなあ、とか、どうでもいいことばかり考えてしまいました。

という感じで、ファンの方に見られたら刺されるんじゃないかとも思うんですが、これがエピソード7の正直な感想だ!
得点は低いって思われるかもしれないけど、そもそもスター・ウォーズは爆発的にドーンとくるような面白さの映画じゃないと思ってる(ただし、シリーズ通して面白さのアベレージがかなり高い)し、言うても8000万点やからな!!?新世界の億越えルーキー達からしたら低く見えるかもしれんけど、七武海のクロコダイルレベルにはヤバいからな!!?
知らん知らん!エピソード8が楽しみです!僕が生きてるうちに完結してくれ!



以上!
今年は豊作だった!来年も楽しみです!
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